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夏休みみたいなもんです [雑感]

これは遺書ではないです(笑)

死ぬのって
関係者が悲しい思いや
大変な思いをするだけで
本人と第三者にとっては
基本、どうっていうことはないです。

私は死んだら
ああこれで毎日爆睡だー
起きなくていい
掃除しなくていい
楽だーーー(*^ω^*)と思うくらいで
悲しい気持ちは微塵もありません。

まあ20代くらいだと
まだやらなきゃいけないことが…
ここで死ぬわけにはいかない〜
みたいな
切迫した義務感で死にたくない気持ちが強いのも
分かりますが
30代で微妙になり
もう40歳過ぎたら
ぶっちゃけ
いつ死んでもなんの悔いもないです。
自分に関しては。

まあ、私の場合生徒がいたりとか色々ありはしますが
死んだら死んだで仕方ないですからね。
申し訳ないですが
普段寝てない分爆睡させていただきまーす(^O^)/

そういう観点から考えて
以前からお葬式って
悲しむのはやめて欲しいです。
まあ会えなくて悲しいのかも知れないですが
私なら
お疲れ様〜
今まで頑張って生きたね〜って
明るく送り出された方が
100倍嬉しいです。

その方が頑張って生きた感があって
幸せです。
皆さんに認めてもらって。
ブッチーは一生懸命働いたから
やっと休めるね〜くらい
生きてる間に頑張りたいです。

お葬式で悲しまれて
まだまだ生きられたのに〜とか
もっとできることがあったのに〜とか
思われて泣かれたくないです。

あと、お坊さんのお経なんて聞きたくないですし
死んだら万物平等
ただいなくなるだけです。
人間だけが特別、動物だけが特別
みたいな考えは、流石にもうout of dateです。
まあ勿論
そういう仮定を置いた方が生きやすく
頑張れるのならその方がいいかも
ですが。

まあ何かで絶対やらなきゃいけないのなら
私の場合
円周率でも読みげて下さい(笑)
その方が化けて出る可能性は低いです。

まあ
私にとって死ぬのは
終わらない夏休みみたいなもんです。
ワクワク楽しい夏休みです。

1日目一杯
これで死んでも
いいやと思えるくらい
全力疾走で生きたいです。
大型の休みが来るまでは。

あ、因みに
私は自殺には非常に否定的です。
私は毎日もうかなり長い間
動植物の命を奪って生きているわけで
その犠牲のためにも生きる義務があるのと
人間というのは
実際は沢山の生物の共生によってできてるわけで
この体は私だけのものではないです。
民主主義で多数決をやったら圧倒的に負けるくらい
他の生物で私は出来ていますので
死を選ぶ決定権が自分にあるというのも
どうかと思ってるわけです。
微生物の皆さんがいなきゃ腸すら出来てない!
1人で生きていると思うのは
思い上がりか、無知なだけです。
その極限が神であり、その人格化です。

まあ
流石に寿命や事故死等なら
諸々関係者各位(笑)許してくれるでしょう。

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